相変わらず釣りに行けておらず,良い機会だと自室の掃除をしましたところ,あらゆる引き出しの中身が1/3程度に落ち着いてしまいました。
2/3のゴミに囲まれて数年間生活していたらしいHIROです。
早速ですが,本日のネタはコチラ!m9( ゚Д゚) ドーン!
某所で既にうpしましたが,ネタに困ってる自分は迷うことなくコチラにも書かせていただきます(笑
こっコレは!?
イエス!ホットボンドです。
ほしいか隊長が大好物なヤツと言えば更に御理解していただきやすいかも知れませんね。
今回はこのホットボンドを用いて,ワタクシなりに考えたワームキーパーを作ってみました。
※ワームキーパーの役割や重要性については割愛させていただきます(人∀・)
ホット・・・ボンド・・・・
ワーム・・・・・キーパー・・・・・・う〜〜〜〜ん
良いネーミングないんで諦めて解説いたします(笑
これまで偉大な先人達がさまざまなお手製ワームキーパーを世に送り出して来られました。
それらからヒントを得て,ワタクシなりに思いついたのが,「ハンダ」。
型を作って・・・とか,いろいろ考えましたが,信条である”お手軽さ”は微塵もありません。
で,何とかならんもんか・・・・「あぁぁぁぁぁぁあああああ!」ってな具合で思い付いたのがハンダと同じ雰囲気にして,お手軽さもバッチリな「ホットボンド」な訳です。
今回用意したのが,ホットボンド ホットスティックの蛍光オレンジ。
結構いろんな色があるようですので,いろんなバリエーションが楽しめそうです。
▼何だか最近めっちゃ調子が悪いのか・・・使い方間違ってるのか・・・・こういうモンなのか・・・・
エラいダラダラ流れ出てくる水飴状のボンドを強制的に無視しつつ,クルクル〜♪とシャンクを回しながら巻き付けていきますっ!(滝汗
▼第一段階でこんな具合になります。
ここで重要なお知らせです。
ホットボンド作業を始める前に、パーツクリーナーで脱脂してください!!!
今更ですけど(笑
全然吸着度が違います!
続いての第2段階。
ボンド巻き付け後、ターボライターで炙って仕上げます。
コレで更にガッチリくっつきます。
こんな方法なので、どうしても完成品にムラが出来るんですが、仕上げ炙りによって歪さが消えて結構良い感じに成形し直す事ができるという嬉しい特典付きでございます(笑
ふぅ〜(汗
以上で完成です。
▼Daiwa月下美人ビームスティックにSETしてみました♪
オレンジ色のコアがエビミソ風でエエ感じでしょ?(笑
コスト的には過去に例がないくらい安価ではないかと思われます(爆
でも実際コレがどれだけ実釣に耐えられるのか・・・
兎にも角にも釣りに行ってみないとどうにもならんのですが・・・
あっそそそ。
さっき気が付いたんだけど、蛍光って書いてあるのに光りません・・・
蓄光じゃないからなん?・゚・(つД`)・゚・














